トップ材の様子


コントロール部側の材にも僅かに杢は見られるが、手前側の方が圧倒的な存在感。2枚の板はマッチングを全く考慮せずに選定されている。複雑な木目と杢を持つ材は、木の根本に近い部分だったのだろうか。




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